実えんどう   本年度の販売は終了しました。
長尾農園の豌豆は莢は食べる事が出来ません。実だけ取り出して食べてください。

小さな畑で、少しづつ大切に育てています。
いつもは秋に種をまきますが、今年は3月にまきました。
おかげで、雪で消えてしまう心配もなく、大きくなってきました。
農薬を使わず、有機肥料だけでだいじに育てたえんどう達。
今年はどんな顔を見せてくれるでしょう。
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販売価格(税込み表示)
300g 473円(税額23円)
500g 735円(税額35円)
1kg 1,418円(税額68円)
宅配便送料一覧表
910-2511  福井県今立郡池田町藪田4-1-12   TEL/FAX 0778-44-7763 長尾農園 長尾伸二 
 
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6月7日

実のつまりも抜群です。
よく大きくなったね。
さて美味しく料理
してもらうんだよ!
ようやく収穫時期です。ちょっとこのところの晴れ間続きと高温で
収穫期間が短くなりそうです。
でも豆の色艶は凄くいいですよ。
ご注文は注文フォーム、電話、ファックスでお願いします。
5月25日
蔓も大きくなり、ほっとくと隣の支柱の方へ手を伸ばします。
上の方では花盛り、下のほうでは実が少しづつ大きくなり始めました。
5月14日
かわいい花がひらきました。
これから2週間程でピークを迎えます。
待ちに待った豌豆ご飯の季節ですね。

和歌山のほうでは、豆粥も美味しいらしいです。
さてさて価格をそろそろ決めないといけませんね
来週中にはお知らせできると思います。

はじめはきぬさやみたいな平べったい房が出来ます。
そこからもこもこと膨らんでくるんですよ。
5月6日
 しっかり手を伸ばして、
ネットにまきついています。
これだけくくってあれば
少々では倒れないですね。
しかし何と器用なことか?
と感心します。

あ〜早くえんどうご飯食べたいなぁ。
4月30日
花がいっぱい咲くように、土魂壌の液肥を
まきました。
「おいしくなってね」と、声をかけるのも忘れずにね。

 土魂嬢というのは、私達が参加している
環境NPOがつくる、生ゴミと牛糞の堆肥です。
4月17日
 つるがでてきたので、支柱を立てて、ネットをはりました。ネットをじょうずにあがっていくのを見るのも、楽しみのひとつです。

 これからの時期、春の嵐が吹き荒れる事も
多く葉っぱが茂ってくると、この支柱が
朝畑に行くとぺたんと倒れてる事もあるんです。だからおとーさんにしっかりさしてもらいます。

中には根性の曲がった、豆は網を登らず
隣の豆にちょっかいをだして、地べたを這って
しまう事も有ります。そのつどちゃんと
生活指導してやら無いといけないの。
家の長男と一緒です(^^ゞ。
4月6日
ポットでは狭くなってきたので、畑に植えましょう。
「さあ、広いところで足をゆっくり伸ばして、
 たくさん栄養をとって、大きくなってね。」
まるで、子供に言ってる言葉と同じです。

 ジャックと豆の木のようにりっぱになって、
いっぱいお豆さんを付けてください。
3月12日
一晩水に漬けて2日ほど部屋の中の暖かい所で芽が出た種を、ポットと呼ばれるビニールのカップにまきます。ひとつぶ、ひとつぶだいじに気持ちをこめて。
「がんばって、芽をだすんだよ。」
栽培方法は、無農薬・無化学肥料栽培です。 元肥は土魂壌・鶏糞・ぼかしです。
マルチは成分解性で、自然に分解され土に戻る素材を使ってます。
自然にはやさしいのですが、ちょっとした風でもビリビリに裂けるんです(T_T)。
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